財布にやさしい検定
Hyper-V 仮想化検定というのを受けてみた。いまさらなんだが・・・財布にやさしく無料・・・
これによって、何がどうとかいうのは聴いたことないけど、得られる称号は「Hyper-V導入コーディネーター」という響きの良いもっともらしいものだった。
検定試験を受ける為には、オンライントレーニングという2時間近くあるパワーポイントによるスライドショーを見なくてはいけないようだ。
これが重要とわかってはいるけど、淡々と男性がしゃべるのを聴きつつじっと眺める。
結構、睡魔に襲われるのは私だけ?
とりあえず見ないと検定を受けられないので、仕方なく見ているというのも手伝っているのかな?
コンタクトレンズメーカーが本当に制作した広告(視力検査表)で、「第十三回中国広告長城奨」で銅奨を受賞したような、どうしても見なければいけないようなものなら気合も入るんだけどね。
検定自体は21題の4択問題で、結果が70点以上だと合格らしい。
一回目のトライは62点で不合格。真面目に聞いていないのだからこうなることは当たり前!
だが偶然にしては非常におしい・・・
気を取り直し、もう一度検定問題を受ける。
本来ならオンライントレーニングをもう一回見て勉強して受けないといけないのだが、そのまま試験だけを受け続けた。
もうワンラウンド、睡魔と戦うにはオジサンにはとても辛い・・・><;
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お初です!
仮想化検定で飛んできました!
日記拝見させてもらいました、結構何回もこの検定を受けているのですが、受からず…
何かコツを教えていただけないでしょうか?
と卑しい質問でごめんなさい。。。
この検定って履歴書に書けますかね?
はじめまして^^あきばさん
そうですねぇ、特にこれといって必勝法はないのですが…
参考になるかどうかは別にして、経験を書いておきますね。
1、オンライントレーニングで画面にない内容を淡々としゃべるおじさんが話しているときそれはたぶんキモかも…
2、各オンライントレーニングの最後の要約した説明の内容のところが、試験に出てきているわけなのでその内容をなんとなく覚えておく。
3、正解なのかどうか答え合わせできないので、ひつこくかつ、気長に頑張る。この時どんな問題にどう答えたのか覚えておくといいかも…
あと、履歴書に書けるかどうかは微妙だと思います。
もう一段先に進めば書けるとは思いますし、その先を取得予定だという名目で話しのネタに書くのは業種的にはありかもしれませんね。
そろばん4級的な扱いでしょうか?
早速の回答ありがとうございます!
是非参考にしてみますね!
そろばん4級程度ですか…
何度も受けてるのにそのていどって残念です^^;